Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
(ホテル編続き)

全てを終えてバスルームに戻ると、彼は熱いシャワーで身体を洗ってくれた。
私は気が抜けたようになり彼のなすがままになっている。石鹸をよく泡立て、
首から肩、腕、背中、そして、おっぱい。膨らみを丸く揉むように洗ってゆく。
石鹸でよく滑り、頂に向かって優しくなぞられると、思わず声が出ちゃう。
「はぁ」
ため息のような小さな声。でも、彼は聞き逃さない。
「どうしたの?感じてるの?」
「キスして」
答えの代わりにキスをせがみ、胸を押し付けるようにしがみ付いて、彼の身
体にも石鹸をつける。背中に廻した手を下ろし、彼のものに触ると、硬くなり
始めているそれを石鹸のついた手で優しくにぎる。
「こら、悪戯するな」
そう、いいながら、彼は私のお尻を洗い、肛門の中にも指を滑り込ませてく
る。
「や」
「痛い?」
「ううん、でもなんか熱い…」
変な感覚。立っているのが辛くなって、また、彼にぎゅっと掴まる。
「よーく、洗っておくからね」
「うん」
その後、足の先まで彼に洗ってもらい、身体もお尻の中も、シャワーで綺麗
に洗い流した。
「少し暖まろう」
彼はそうすすめた。言われるまま、二人で湯船に浸かる。バスタブのお湯は
まだ充分に暖かい。便意を耐えていた時間はそう長く無かったのかも知れない。
でも、随分遠い出来事のような気がする。後ろにいる彼を振返るといつもの優
しい顔。
「あんなところを見て、嫌いになった?」
「俺がしろっていったんだよ」
「そうだけど…」
「ともこの身体から出るものなら、みんな汚くないよ、大丈夫、なんならおし
っこくらい飲んであげようか?」
「やだ…」
彼は先に上がり、バスルームを出ていく。
「もう少し暖まっておいで」
ふと気が付くと、バスタブの横にジェットバスのスイッチがある。押してみ
ると沢山の泡が出てきた。プチプチと弾けて、気持ちがいい。気が付くと彼が
覗いて、笑っている。
「呑気な人だね、もっとショックを受けてるかと思ったのに」
「あ、え?」
「バスバブルも使う?」
ホテルに置いてあったらしい容器を振りながら、私に見せる。
「いい…」
あぁ、私って間抜け。恥かしい…。
…。
バスからあがり、身体にバスタオルを巻いて、部屋へゆく。赤を多用した内
装やインテリアが、気持ちをドキドキさせる。ベットの他に、やっぱり赤い妙
な椅子が置いてある。上から吊るされている棒のようなものや、黒い長椅子の
様なものを、みていると、また恐怖心が出てくる。そんな心を見透かすように、
彼は私をベット腰掛けさせた。
「これ、飲みなさい」
ホテルの冷蔵庫からスポーツドリンクを出してくれる。とても喉が渇いてい
る。最初の一口は口移しで飲ませてくれた。もっと、とせがむと、ドリンクの
缶を渡された。
「後は自分で、さっき、随分水を下から出してたから、たっぷり水分を補給し
ないと」
「いや」
恥かしさがよみがえる。
「さて、じゃ綺麗になったか確認しようか、四つん這いになって」
バスタオルを剥ぎ取られ、ベットの上で犬のような格好になる。
「もっと、お尻を突き出して」
「あぁ」
言われるままに、恥かしい格好をする。彼は、お尻の割れ目を広げて、念入
りに観察しているよう。
「うん、お尻は綺麗になったね、でもその下がまだよく拭けてないよ、びしょ
濡れだ、あれ、ぬるぬる粘り気があるよ、お湯じゃないのかな?」
「あ、や」
「ともこは恥かしいのが好きだから、こんな格好をさせられて、お尻の穴を覗
かれて、感じちゃったの?それとも、マゾだから、浣腸が好きなの?」
「いや、いや」
「こんな、いやらしいおま○こは、懲らしめてやらないと」
「あ、あん」
彼はそのまま私の中に入り、ゆっくりと動かし出すと同時に、肛門に何かク
リームのようなものを塗って、揉み解すように指で悪戯を始めた。

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