Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
(デート編続き)

ホテルに入ると直ぐに、私は後悔しはじめた。入社したばかりの会社の社長
と、いきなりこんなことになるなんて。オーナー社長の彼には私の首を切る事
などたやすいことだ。今更、逃げる訳にもいかず、かといってそういう関係に
なれば会社に居辛くなるかもしれない。少し酔いが醒めてきて、戸惑っている
私を彼は抱き寄せキスをしながらいった。
「服を脱いで」
その時、私は覚悟を決めた。小娘じゃあるまいし、ここまできて帰れない。
クビになったら、その時はその時。彼に背を向けて、着ていたベージュのワン
ピースを脱ぐ。スリップとストッキングを脱ぐと。ブラジャーとパンティだけ
の姿になった時、後ろから彼に抱きすくめられる。
「おいで」
洗面所の鏡の前に連れて行かれる。後ろから抱かれて、下着姿のまま身体を
弄られる私。なんていやらしいの…。
「いつもこんな下着なの?えっちだね」
薄い色のワンピースに透けないように、えんじ色の物を選んでいた。確かに
赤い下着はこうやって見るといやらしい気がする。
「こんなにいやらしい女だなんて、服の上からは想像できないよ」
ブラをはずされると、ブルンとおっぱいが揺れる。私はだんだん息が荒くな
り、パンティを外される頃には、すっかり濡れていた。
「こんないやらしい女ははじめてだ」
「いや、いや…」
そのまま鏡の前で犯された。いきなり何の前戯も無かったのに、鏡の前に立
たされただけで、彼を難なく受け入れられるほど、濡れていたの。
…。
「どうしたの?赤い顔して」
彼の声に、ハッと我に帰る。
「の、飲みすぎたかな?」
「またまた、エッチな事でもおもいだしてたんだろう?ん?」
「そんな…」
「じゃ、もっとエッチな気分にさせてあげよう、トイレにいってパンティを脱
いでおいで」
「えっ…」
「今日はこれから、うんとともこの好きないやらしい事をしてあげるからね」
「そんな…」
でも、結局彼の指示通り、店のトイレで下着を外してくる。今日は特にミニ
を穿いている訳じゃないから、見られる可能性は殆どないけれど、すーすーし
て心もとない。スカートが透けて見えそうな気がして、ドキドキする。そのま
ま、席に戻り、彼に見つめられると、だめ、濡れてきちゃう。
彼は切なげな私の顔を見て見ぬふりで、悠然とデザートまで済ませる。私は、
この店ご自慢のパティシェがつくったそのデザートも、どこに入ったか分から
ないくらい混乱してるのに。
ようやく店を出ると、夜風が涼しくて少し気分が落ち着く。先を行く彼の腕
につかまり、並んで歩くと、彼が微笑みながら振返る。こうしていると、さっ
きまでのせっぱつまった気持ちがうそのような気がしてくる。暖かい、幸せな
気持ち。
「今日はこれから買い物に行くよ」
「?」
こんな夜遅くに?…彼がどんなに意地悪か、私は一瞬忘れていたの。
その店は、前にも来た事があった。いわゆる「大人のおもちゃ」を売ってい
る店。近頃は女性向きに明るくて綺麗な店もあると聞くけれど、そこはいかに
も男の人の喜びそうなお店。何人かいた先客も、みな男性ばかり。パパが私の
耳元でとんでもない事を囁く。
「そんなことっ…」
私の言う事など全く気にならないように、ずらりと並んだバイブレーターの
前にいる店主に彼は近寄る。
「いらっしゃいませ、この間お買い上げいただいたものはいかがでした?」
言い終わってから、店主は私の顔を覗き込んだ。優しそうな顔のおじいちゃ
ん。だから、余計に恥かしさが身に染みる。彼の陰に、隠れるように縋り付く。
「うーん、この人にはあわなかったみたいだなぁ」
「そうですねぇ、あれはちょっとハードですから…」
「じゃあ、この人に合わせて選んでよ」
「では、このお嬢さんの感じを教えていただけますか?」
「直接、見てよ」
「えっ…、ではこちらへ」
私の戸惑いなど無視して話は進んでゆく。店主はカーテンで仕切られた場所
へ私たちを案内し、そこにあるアールデコ調の長椅子に座るように薦めた。
「さて、では見せていただきましょうか」
彼は私の背中を抱くように抱え、スカートをまくる。店主がゴクリと音を立
てて唾を飲む。さらに、片足をいすの上に上げられ、私の全てが晒されてしま
った。
「どうです?」
「これは、これは…よくお手入れされてますな」
私の下のヘアーは、専用の機具で短く刈られている。彼がよく見えるように
とそうさせているのだ。店主は、太股の内側にそっと触れた。
「あぁっ」
「こんなところまで濡らして、綺麗なピンク色のおま○こですが、相当お好き
のようですね」
「そうなんだよ、だからこっちも生身だけでは持たないって言ってるんだけど、
嫌がってねぇ」
「大丈夫ですよ、必ず丁度よい道具をお選びしましょう」
「お願いしますよ、どうぞ中の様子も確認して下さい」
「あ、いや、いやっ…」
「どれどれ」
店主の指が入ってくる。まず、1本、2本。やわやわと動かしたり、グッと
差し入れたりしながら、確かめるような様子で肯き、部屋を出てゆく。
「うーん、そうですな、これなどいかがでしょう」
戻ってきた店主の手には、一本のバイブレーターがあった。
「ここでお試しになりますか?」
「あぁ、頼みますよ」
顔色ひとつ変えずに男達は話を進めていく。店主はバイブレーターにコンド
ームをかぶせた。
「衛生上、こうしてお使いになった方がよろしいですよ」
「ふーん、そうなんだ」
「あぁ、やめてっ、許してっ、あぁぁぁっ」
ゆっくりと、でも確実に私の身体にバイブレーターは埋められてゆく。スイ
ッチが入り、ブーンと音を立てながら、動き出した。
「この品物は最高級のシリコンで出来ていますから、痛いなどということは無
いはずですよ、殊にこんなにたっぷりと濡れていれば…」
「この前もらったのよりだいぶ小振りのようだけれど?」
「お嬢さんのように感度がよければ、これで充分と思いますよ」
「どう?」
「あっ、あぁっ、んんん」
バイブレーターが送り出される度、込み上げる快感に、息も絶え絶えになっ
ているわたしは更に追い込まれた。
「ちゃんとイケそう?」
「どれ、試してみましょう」
巧みな動きに耐えられず、私は絶頂を迎えた。
「あ、あぅぅぅ」
「いっちゃたの?いやらしいねぇ」
「ほほほ、こんなに喰い締めて、なんならこのままお持ち帰りになりますか?」
「いやぁぁ…」

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