Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
(ノーマル編前回のつづき)

しばらくすると、彼はキスをしてじゃれ付いている私を引き離して、
「舐めて大きくして」
と、いった。私は開いた脚の間にうずくまり、半ば大きくなっている彼のもの
にキスをする。先の割れ目を舌で愛撫しながら、唇で頭の部分を吸い付くよう
に包むの。飴玉を口の中で転がすように味わう。おいしい。彼は私のいたずら
を優しく見守るように頭を撫でてくれる。あぁ、ずっとこうしていたい。
そしてもっと彼を大きく固くするために、さおのところの縫い目に沿って舌
を這わせていく。ここは彼が一番感じるところ。チロチロとミルクをなめる子
猫のように舌を使ったり、下から上に向けてスゥーッと舐め上げたりすると、
彼の口から「うぅっ」というような吐息が洩れる。
完全に大きくなったものを、深く咥え込み、大きく顔を上下させながら、更
に舌を絡ませてゆく。喉の奥に彼のものが当たる度に、今度は私が声を上げる。
「ん、ん、ん…」
固く反り返ったものを口の中に感じて、ただひたすら口を動かしていると、
何もかも忘れてしまう。もっと、もっと…。
でも、彼の手が私の肩にかかり、引き起こされる。
「ン、あぁ、もっと…」
「だめだ、2週間の間、本当に浮気をしていないかチェックしてやる、そのま
まパパの顔の上に跨りなさい」
「や」
「やじゃない、ほら早く」
軽くお尻を叩いて、私を促す。のろのろと足を動かし、顔の上を跨いで、ま
た彼のものを咥えると、グッとお尻を突き出して見せ付けるみたいになっちゃ
う。恥かしい。でも、感じる。指で開かれて、すみずみまで見られてる。声が
出る。彼は本当に浮気を疑ってる訳じゃなくて、そうやって私をいじめたいだ
け。
「んふぅ、あ、んん」
大きなものを咥えたまま、くぐもった声を上げる。その声に刺激されたのか、
彼は溢れるお露を吸うように舐めてきた。
「おいしいよ、たっぷりでてる」
「はぁぁ、だめぇ」
「ほら、さぼってないで、ちゃんとしゃぶって」
彼は更にクリトリスに吸い付く。
「いやぁぁぁ」
私は悲鳴を上げる。クリトリスは敏感すぎて、強く吸われると身体がバラバ
ラになりそうな気がする。何とか逃れようと、身体を動かしても、腰をガッチ
リ捕まえられて逃げられない。
「ゆるして…ゆるして…」
もう、悲鳴を上げることもできず、涙が出てくる。
散々、泣かされてやっと開放されても、ベットにうずくまったまま身動きで
きない私を、彼は膝の上に抱き寄せる。まだ、鳴咽が収まらない。子供のよう
に泣きじゃくって、涙でクシャクシャになった顔を両手で引き寄せ、涙を舐め
てくれる。こうやって優しくされると、何をされても許してしまう。
「おいで」
私が泣くと、彼は興奮するみたい。あぐらを組んだ膝の真ん中には、すっか
り大きくなったものが反り返ってる。膝で立ち、あぐらを跨いで、私のなかに
パパのものを埋めてゆく。長い間いたぶられて、充血して爛れたように膨れ上
がった所に、大きくて固いものが入ってくる。
「あ、あ、あ、あ、あ」
「もう、感じてるの?」
「だって…」
「だって?」
「気持ちいいんだもん」
「気持ちいいの?」
「うん」
「じゃ、もっと」
私の膝を伸ばし、彼の腰に巻き付けるようにすると、更に奥まで届く。
「あぁぁぁぁ」
「子宮に当たってる」
「んん」
腰を突き出し、彼が私のなかで動き出す。
「あ、だめ、いっちゃう」
「パパも、今度はいくよ」
「うん、きてっ」
私の子宮口に彼のものが嵌まり込んでいる。その先端が膨れ上がって、はじ
ける。気持ちいいっ。
…。

(子猫3へ続く)    (子猫1へ戻る)
素人娘が自宅から生ライブ
日本人のおしっこ専門
おしっこ専門
  画像・動画満載!

  ダウンロードキャンペーン

  今、大流行のオンラインカジノ

  ミーツネット

  お仕置き

  アダルト掲示板

  全日本愛人不倫クラブ

  日本人のおしっこ

  自然ペニス拡大プログラム

  長さも太さも控えめな一本

刺激的な下着で彼氏を誘惑?
◆◇◆ Funny Access Ranking ◆◇◆

Copyright © 1997-2004 funny-club All rights reserved