<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>Funny</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.funny-club.com/funny/atom.xml" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2008:/funny//2</id>
   <updated>2008-08-10T11:19:35Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>豊胸・バストアップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2008/08/10-194520.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2008:/funny//2.21</id>
   
   <published>2008-08-10T10:45:20Z</published>
   <updated>2008-08-10T11:19:35Z</updated>
   
   <summary>【大きくなったら二度と戻ることがない豊胸・バストアップ法】 　あなたのバストを思...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05. ちょっといい話し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[【大きくなったら二度と戻ることがない豊胸・バストアップ法】
　あなたのバストを思春期に「タイムスリップ」させたかのように自然に大きくする方法があります。
　この方法で大きくなった胸は元に戻ることはありません。
　もちろん副作用無しの安全な方法です。

　<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=20181&iid=20634" target="ad">詳しくは、ここから。</a>


　
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新サイトオープン！！ 【 問答無用 】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2008/07/15-231259.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2008:/funny//2.20</id>
   
   <published>2008-07-15T14:12:59Z</published>
   <updated>2008-07-15T14:15:32Z</updated>
   
   <summary>7月2日、遂にオープン致しました。堂々の新サイト「問答無用」が誕生！！！ あらゆ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="77. Review" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[7月2日、遂にオープン致しました。堂々の新サイト「問答無用」が誕生！！！

あらゆる淫具・淫手を使い本物のアクメに徹底的にこだわったマニア向けサイト。

<a href="http://click.dtiserv2.com/Click/1335007-335-1686">【問答無用】</a>

この動画はヤバイっすぅ。。。。。


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トオル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2008/05/10-154412.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2008:/funny//2.19</id>
   
   <published>2008-05-10T06:44:12Z</published>
   <updated>2008-05-10T06:45:28Z</updated>
   
   <summary>私の隣で、眠っている人、トオルくん。彼とは高校三年のとき、同じクラスに 一時はス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04. ショートショート官能小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      私の隣で、眠っている人、トオルくん。彼とは高校三年のとき、同じクラスに
一時はステディな関係になったものの、どちらともなく別れたんです。
卒業して初めて開かれたクラス会。７年間のことが鮮明に思い出される。
酔いつぶれた彼を送って帰るタクシーの中で私は、昔に戻っていた。

　……
　　「トオル！　どこにいるの？」
　　授業をサボリ、部室近くの男子トイレに行く。この時間の部室棟は、閑散
　　としている。約束の時間をちょっと過ぎて行った私。
　　一番奥の個室トイレからトオルが顔を出す。
　　「こっち、こっちだよ。誰もいないか？」
　　「うん。大丈夫」
　　足早に個室トイレに駆け込むなり、私はトオルの前にひざまずきズボンの
　　中からすでに元気な塊を取り出す。鼻を近づけるといつもの包茎のペニス
　　特有の臭いがする。
　　右手でサオを握り、亀頭部を覆い隠している包皮をむく。
　　さっきよりもひどい異臭が強烈に鼻をつく。よく見ると亀頭のクビレには
　　白い糸クズみたいな固まりが平均してこびりついている。
　　私は、それを左手の人差し指ですくうと、口に運んだ。
　　臭いと同じ風味がするような気がする。
　　口を亀頭部に近づけ、唇でもて遊ぶ。ベタッベタッという音を立てながら
　　亀頭の皮と唇の皮がくっついたり、離れたりして動いている。
　　「早く、くわえてくれよぉ」
　　トオルが両足をバタバタさせて催促する。
　　時たまトオルがする子供じみた動作、しぐさが、私はスキ。
　　ズルッという音を残し、一気にペニスをノドの奥まで、くわえ込む。
　　「ウッ、いい、いいぞ」
　　ショートカットの私の頭を両手で抑えつけ、後ろにのけぞるトオル。
　　気持ち良さそうだ。
　　私は私で、ノドの奥に触れるペニスの感触に震えがとまらなくなっている
　　トオルの陰毛が私の鼻の穴に、ドゲのように突き刺さる。この感触もたま
　　らなく心地いい。私のアソコは、すでにラブジュースで潤っている。
　　パンティがじわじわと濡れていくのがわかる。
　　あうんの呼吸とでもいうのか、トオルは私の口から、唾液でピカピカに輝
　　いているペニスを引っこ抜く。
　　「スカートめくれよ！」
　　私は壁に両手をつくと、スカートをめくり左足だけパンティを脱ぐ。
　　その間、トオルは手馴れた手つきでコンドームを着けている。
　　トオルは私のアソコの入り口に軽く２、３度、ペニスを押しつけた。
　　自分でも陰唇が開いたり、閉じたりしているのがわかるの。
　　「いくぜ」
　　トオルは、腰をグイッと押し込む要領で前にムーブさせる。
　　ペニスは、陰唇口を突き破り、膣内部へのチン入した。
　　トオルのストロークに合わせて、ペニスは右へ左に暴れまわる。
　　「おっ、スゲぇ～。アソコから潮が吹き出てるぜ」
　　トオルの言うとおり、私はとても濡れやすい体質。もうアソコはグチャ
　　グチャ状態。トオルはもうすぐに自爆してしまいました。
　……

寝息を立て眠っているトオル。
口をポカンと開けている顔からは、昔の私の『アイドル』だった面影はまった
くない。私は２年前に結婚したが、トオルはまだ。大学を中退した上、転職、
転職の繰り返しの不安定な生活ぶりでは結婚どころではないのだろう。
私は思い切って。トオルの下腹部をつねってみた。意外にもコチンコチンの
硬直状態。トオルとしたくなった私は、運転手さんに行き先の変更を告げた。
ホテルに入るなんて、夫と結婚してからは初めて。
私はベットにトオルを横にするとズボンを脱がす。薄汚れたブリーフが顔をの
ぞかせる。あの時みたいに、異臭が鼻をつく。ブリーフの上からペニスをなめ
る。亀頭の辺りをパクッと唇でサンドイッチする。トオルは、まだ気づかない
でも、ペニスは敏感に反応し始める。ブリーフの窓を開けペニスを取り出す。
すでに尿道口からは透明な液がにじみ出ている。
口にふくむ。頭を上下に動かすと数分とたたずに白いリキッドがマッハ２と思
えるほどの速さで発射された。生臭いけど甘酸っぱい味がする。一瞬にして
しぼんだ息子と入れ替わるがごとく、トオルが目を開けた。
私たちは７年間の呪縛から解かれた奴隷のように抱き合いＳＥＸした。
これが、トオルとの不倫の始まりでした。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第１回</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2008/05/10-153824.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2008:/funny//2.18</id>
   
   <published>2008-05-10T06:38:24Z</published>
   <updated>2008-05-10T06:39:52Z</updated>
   
   <summary>稔は、松林の中をゆっくりと車を走らせていた。 松の樹海の奥、もっとも見晴らしのよ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03. 凌虐される、かおり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      稔は、松林の中をゆっくりと車を走らせていた。
松の樹海の奥、もっとも見晴らしのよい高台にポツンと別荘がたっている。
稔は、この別荘の別荘番をしている。
別荘の主人は、大企業の社長で、稔は、雇われ管理人。
稔が車を止めると、前庭の片隅にこしらえた囲いの中から、稔を姿を認めた
ヤマトが猛然と吠え出した。
囲いの金網に前脚をかけ、全身で主人を迎え、悦びをあらわしている。
ヤマトはドーベルマンの成犬だ。
立てば前脚が稔の肩にとどくほどもある。
先程すれ違った女にヤマトをけしかける風景が、稔の脳裏にふとよぎった。

「お願いッ、許して……こわいッ……」
追いつめられた女は、真っ蒼になって悲鳴をあげる。
「跪け！」
「お、お願いッ、犬をおとなしくさせて……」
跪きながら女は脅えに引き痙った眼差しを稔に向ける。
上に羽織っていたＴシャツはすでに噛み千切られ、剥き出しの肩や太腿の
白い慄が生々しい。
ヤマトは威圧的な唸りを上げて、女のまわりをまわっている。
「その赤い水着を脱いで素っ裸になりな。嫌ならヤマトに食い千切らせるぜ」
女は恐怖と羞恥に美貌をクシャクシャにしながら水着を脱ぎ、裸になる。
かたちのよい乳房が脅えにしこって波打っている。
太腿の間では、柔らかそうな恥毛がそそけ立っているようだ。
ヤマトも女の放つ匂いに魅かれたように黒い鼻の頭に汗をかいている。
その鼻面をわななく白い腰にすり寄せはじめた。
「こっちに尻を向けて四つん這いになれ！」
女は魂を抜かれたように命令に従う。
「股を広げるんだ」
「ああッ……ゆるして……」
泣きながら女は股をくつろげて、そこに挟み込まれている女陰唇を曝す。
「ヤマト、舐めてやれ！」
ヤマトは待ちかねていたように鼻を低くしてすり寄り、しばらくクンクンと
あたりを嗅ぎまわっていたが、やがて長い舌を出す。
「ヒィーッ……い、いやぁぁ……」
魂消えるような悲鳴とともに、女は前につんのめる。
真っ白な双臀がガクガクと慄える。
「しっかり腰を立てて応えるんだ」
稔は女の細頸に犬の首輪をかけて、崩れそうになる身体を引き起こす。
女は泣きながら背筋をうねらせ腰をよじる。
ヤマトの息づかいが荒くなる。
「犯せ、ヤマト！」
ヤマトが悦びの声をあげて、毛深い体を女の身体に乗せ上げる。
「ヒィーッ」

稔はライフルを肩にして車を降りた。
パンツの前を硬くふくれあがらせていた。
「どうだヤマト、お前も雌がほしいだろう」
囲いに歩みよって手をヤマトに舐めさせながら稔は言った。
その時、家の中でさかんに電話のベルが鳴っているのが耳に入った。

-つづく-

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>みつけてネ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/12/15-230001.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.17</id>
   
   <published>2007-12-15T14:00:01Z</published>
   <updated>2007-12-15T14:02:40Z</updated>
   
   <summary>みつけてネで見つけてね。 http://www.mitsuketene.jp/ ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05. ちょっといい話し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[みつけてネで見つけてね。

<a href="http://www.mitsuketene.jp/">http://www.mitsuketene.jp/</a>


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第６回</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/09/17-000603.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.16</id>
   
   <published>2007-09-16T15:06:03Z</published>
   <updated>2007-09-16T15:07:45Z</updated>
   
   <summary>（あぁ、私ったら、どうなっちゃうの……。このままされたら……） 高倉の手は一刻も...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01. 千枝のちょっとＨな物語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      （あぁ、私ったら、どうなっちゃうの……。このままされたら……）
高倉の手は一刻も休むことなく千枝の裸身を這い回る。
たわわな乳房を揉みしだき､くびれたウエストをくすぐり、
割れ目の奥の内襞をまさぐる。
「あぁっあン……いやゃ……あぁっ！」
千枝の熟れた身体は蛇のようにくねり高倉の欲情を煽った。
「だいぶ濡れてな」
高倉が愛液でぬめる人指し指をさおりの目の前に突きつけた。
「よく効くだろこの薬は」
「？！」
千枝の脳裏には、さっき飲まされた物と恥部に塗られた液体が蘇った。
敏感に反応してしまう身体。かきむしりたいほど熱い胸と恥部。
（薬のせいだったのね……）
納得したとこで、身体の疼きが止むはずはなかった。
むしろ一度火のついた、女体は行き着くところまで行きたかった。
「これが欲しくなってきただろう？」
高倉のビンビンになった肉塊を千枝の尻たぼにこすりつけた。
「あぁぁぁ……」
尻の割れ目をなぞられ、千枝の腰がブルッと震えた。
高倉は、千枝から離れ天井の滑車を少し緩めた。
手を少しだけ下ろせた安堵に千枝はため息をついた。
手首の鎖の締め付けが緩みジンジンと痺れていく。
「そこのバーを握ってケツをだせ！」
鏡に取り付けられたバーを指差しながら、高倉がドスをきかせた。
千枝にはもう抵抗する気力はなかった。
言われるままにバーを握る。
（あぁ……早く……）
官能的な腰をくねらせ、尻をつきだした。
カッカと燃え上がる恥部の熱さを何とかしてほしかった。
「鏡に写る自分を見てみろ！」
そこには、桜色に上気した千枝の悩ましい美貌と熟れた身体がいた。
（いやだ｡ものほしそうな顔してる……）
高倉はもったいぶるように男塊を割れ目にあてがった。
「あぁっ。あぁン」
千枝の熟れきった花びらからは男を受け入れる愛液が滴れ流れている。
男塊の亀先でクリトリスを刺激する。
「あぁっ」
なかなか入ってこないじれったさに千枝は腰をふる。
「入れてほしいのか？」
わかっていることを意地悪く質問しながら、
ヌラヌラの陰唇を男塊が前後する。
「あっ。お願い。はやく！」
恥ずかしく自分から哀願してしまうが、恥部が焼けそうなくらい熱かった。
高倉の手ががっちりと腰をつかまえた。
（くっ。くる！）
恥部の肉襞が左右に割られ男塊の先端が割れ目を突いていく。
「あぁ……だめぇ……」
ジワジワと入ってくる高倉を受け止める。
愛液があふれだし太腿までびっしょりになる。
「おぅ！」
最奥へと男塊を埋め込む。子宮口の堅さが亀頭を刺激する。
ヒダヒダがねっちりとそれに絡み付く。
「あぁっ……あぅっ……」
膣内いっぱいに広がっていく高倉を感じながら涙を流す。
悲しみからか、喜びからかは、千枝にもわからなかった。
ただ、もっと感じたい女の性が男を求めてヒクヒクさせる。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>松金洋子　巨乳しぐれ★</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/08/05-235303.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.15</id>
   
   <published>2007-08-05T14:53:03Z</published>
   <updated>2007-08-05T14:57:04Z</updated>
   
   <summary>youtubeでみつけた巨乳動画 http://jp.youtube.com/w...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="77. Review" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[youtubeでみつけた巨乳動画

<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=UBjtLAa6uVM">http://jp.youtube.com/watch?v=UBjtLAa6uVM</a>

<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UBjtLAa6uVM"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/UBjtLAa6uVM" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>簡単ダウンライン獲得君２００７</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/07/30-142405.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.14</id>
   
   <published>2007-07-30T05:24:05Z</published>
   <updated>2007-07-30T05:27:09Z</updated>
   
   <summary>【１】リードメールやポイントサイトで稼ぐには、ダウンラインを大量に獲得して継続的...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05. ちょっといい話し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[【１】リードメールやポイントサイトで稼ぐには、ダウンラインを大量に獲得して継続的にポイントが大量に入るようにする事が１番ベストです！

【２】ホームページを作るのは、面倒ですよね。「簡単ダウンライン獲得君２００７」なら、ホームページやブログを作成する必要はありません。

【３】３０分の作業で設定出来て、ダウンラインを大量に獲得出来ます。

【４】ダウンラインからの報酬がすごい事になります(^_^)

【５】今なら限定２５０名様に無料配布いたします。


さぁ、すぐにどうぞ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
<a href="http://www.formlan.com/form2/Funny1997/">http://www.formlan.com/form2/Funny1997/</a>


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>宣伝不要！ＨＰ不要！【毎日着実に５,０００円以上稼ぐ意外な方法】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/06/17-170328.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.13</id>
   
   <published>2007-06-17T08:03:28Z</published>
   <updated>2007-06-17T08:03:49Z</updated>
   
   <summary>前代未聞の簡単かつ確実な方法で！！ 宣伝も、ＨＰをつくる必要もありません？？ 毎日３０分程度の作業で、 毎日５,０００円以上稼げる、 誰でもできる方法です！！＼（＾-＾）／ 誰でも間違いなく“確実”に稼げます！ 何度も言いますが確実です。 購入者殺到のまさに意外な方法です！ しかも実行すれば早ければ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05. ちょっといい話し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[<p>前代未聞の簡単かつ確実な方法で！！<br />
<br />
宣伝も、ＨＰをつくる必要もありません？？<br />
<br />
毎日３０分程度の作業で、<br />
<br />
毎日５,０００円以上稼げる、<br />
<br />
誰でもできる方法です！！＼（＾-＾）／<br />
<br />
誰でも間違いなく“確実”に稼げます！<br />
<br />
何度も言いますが確実です。<br />
<br />
購入者殺到のまさに意外な方法です！<br />
<br />
しかも実行すれば早ければその日から利益が得られま<wbr />す。<br /></p>
<p>-----▼Ｃｌｉｃｋ＞＞＞
----------------------<wbr />------------------------<br />
クリック　→　<a onclick="return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
   href="http://www.itoito.com/5000/"
   target="_blank">http://www.itoito.com/5000/</a><br />
------------------------------<wbr />-----------------▼Ｃｌｉｃｋ-------<wbr />----<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第５回</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/05/19-165424.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.12</id>
   
   <published>2007-05-19T07:54:24Z</published>
   <updated>2007-05-19T07:54:41Z</updated>
   
   <summary>（どれくらい時間が経ったのだろう？） ほんの５分の気もするし、１時間ぐらい経った気もする。 頭上に吊るされた手がだるい。目の前の鏡に写る自分が情けない。 「疲れた……」 囚われた罪人のような自分の姿を見ながら千枝はボソッと呟いた。 高倉が戻って来たのはそれからまもなくだった。 「いや！」 戻ってきた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01. 千枝のちょっとＨな物語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[<p>（どれくらい時間が経ったのだろう？）<br />
ほんの５分の気もするし、１時間ぐらい経った気もする。<br />
頭上に吊るされた手がだるい。目の前の鏡に写る自分が情けない。<br />
「疲れた……」<br />
囚われた罪人のような自分の姿を見ながら千枝はボソッと呟いた。<br />
<br />
高倉が戻って来たのはそれからまもなくだった。<br />
「いや！」<br />
戻ってきた高倉は全裸だった。男塊をブラブラさせて千枝に近づいた。<br />
目を閉じてもはっきりとそれが瞼にこびり付いた。<br />
「喉が渇いたろう？」<br />
そういうと高倉の唇が千枝の唇を塞いだ。<br />
「ん……んんっ。」<br />
半開きとなった唇から冷たい飲み物が流れ込んできた。味はしない。<br />
千枝は無我夢中で飲み干した。口移しでの飲み物でも千枝には有り難かった。<br />
何度か繰り返しているうちに、高倉の舌を受け入れていた。<br />
慌ただしく動く舌に自分の舌も絡めた。<br />
ときには、おねだりするように舌を出した。<br />
どのくらい飲んだのかわからない。もっとほしい気もする。<br />
そのうちに高倉の手は千枝の局部に伸びていた。<br />
「ひっ！」<br />
なにか冷たいものを感じ千枝は目を見開いた。<br />
高倉はゼリー状の液体を丹念に塗り始めた。<br />
滑りがよくなった膣口のまわり、ビラビラと牡蠣のような陰唇にも塗った。<br />
塗り終わった高倉は、後ろから千枝の乳房を揉んだ。<br />
「あんっ」<br />
力を増してきた硬い肉塊を尻の割れ目に押しつける。<br />
「あぁ　あぁんっ」<br />
激しい高倉の乳房への攻撃とうなじあたりに感じる熱い息に千枝はのけぞった。<br />
舌が首すじを這い回る。<br />
「あっ、いや」<br />
乳首を転がす指が女の感性を巧みに虐める。<br />
「あぁ　あぁっ」<br />
（胸が熱い！　なんなのいったい……）<br />
千枝は今まで感じたことの無い感覚に動揺しながらも<br />
高倉の愛撫に酔ってしまった。<br />
「あっぃ　あぁぁぁっ」<br />
最初の波が千枝を襲った。<br />
見知らぬ男の前で気をやってしまったことが恥ずかしかった。<br />
それでも高倉の愛撫は終わらない。<br />
「ここも、そろそろかナ」<br />
高倉の指が恥丘をぬけ、草むらをとおり、割れ目を撫でた。<br />
「いやっ。そこはだめ！」<br />
千枝は悩ましい声をあげた。<br />
自分でも今まで感じたことがないくらい濡れているのがわかる。<br />
割れ目のヒダヒダがヒクヒクしている。<br />
高倉が膝まずき、割れ目をひろげながら覗き込んだ。<br />
ピンク色をしたかわいいクリトリスめがけて熱い息をふきかける<br />
「あんっ」<br />
千枝の腰がくねった。<br />
高倉は顔を引き、指の腹で千枝のクリトリスを直に刺激した。<br />
「あぁぁだめン」<br />
半開きの可憐な唇から甘えを含んだ喘ぎがこぼれでた。<br />
勃起しはじめたクリトリスを高倉が摘んだ。<br />
千枝は鎖でつながれた手首がちぎれそうなほど腰をくねらせる。<br />
（どうして感じてしまうの……）<br />
おぞましい男の愛撫に鳥肌をたてながらも女体が気だるくとろけていく<br />
「あぁっ･･あぁぁ」<br />
千枝の身体が敏感に反応する。<br />
クリトリスのコリッとした肉芽を舌が舐め上げる。<br />
「あんっ。いゃ、やめておねがいです」<br />
自分でも恥ずかしくなるくらいに喘ぎ声がなまめいた。<br /></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>惚れ薬-Examine　Technique Secrets</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/05/13-002211.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.11</id>
   
   <published>2007-05-12T15:22:11Z</published>
   <updated>2007-05-12T15:32:18Z</updated>
   
   <summary>女性があなたのセックスから離れらなくする方法とは？ 私は大げさな表現は嫌いです。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05. ちょっといい話し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=20181&iid=6676" target ="ad">女性があなたのセックスから離れらなくする方法とは？
私は大げさな表現は嫌いです。でもいわせて下さい。たった一言で女性を淫乱にする事ができます。
魔法ではありません。ただの催眠術の応用です。長年悩んだセックスレスも解消できるでしょう…</a>

<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=20181&iid=6676" target ="ad"><img src="http://www.infotop.jp/img/banner1_6676.jpg" border="0"></a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>酒井るんな「ヒメコレ～夏の美白姫～」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/05/04-000035.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.10</id>
   
   <published>2007-05-03T15:00:35Z</published>
   <updated>2007-05-06T01:29:43Z</updated>
   
   <summary>酒井るんな「ヒメコレ〓夏の美白姫〓」 一本道 [無修正サンプル動画] 酒井るんな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="77. Review" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[<title>酒井るんな「ヒメコレ～夏の美白姫～」</title><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct15/1-18-1686/moviepages/072906_928/index.htm" target="_blank">
<img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/runna_sakai/sakai.jpg" alt="酒井るんな 「ヒメコレ～夏の美白姫～」" width="200" height="150" border="1" align="left" hspace="20" vspace="10"/>
<strong>一本道
[無修正サンプル動画]<br/>
酒井るんな<br/>
ヒメコレ～夏の美白姫～</strong><br/>
<img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/wmv_icon.gif" alt="もっと見たい方はこちら！" width="34" height="34" border="0" align="left"/ arign="right">　もっと見たい方はこちら！ >><br><font size=-2 color="red">　期間限定！お早めに！</font>
</a>
抜群のスーパーFカップの美巨乳、そして美人のるんなちゃんの女体解体系動画の後編です。<a href="http://click.dtiserv2.com/Direct15/1-18-1686/moviepages/072906_928/index.htm" target="_blank">もちろん一本道オリジナルでハイビジョン配信!!二人のやる気満々な男優さんに挟まれ、そのたわわに実ったパイオツをいじられまくります。オッパイの次はおま○こ。</a>マングリ返しになってたっぷり観察されます。途中ちょっとアナルにも寄り道。そして。。。
<br/>
<a href="http://click.dtiserv2.com/Direct15/1-18-1686/moviepages/072906_928/index.htm" target="_blank">＞続きはこちら！</a></p>
<div align="left">
<a href="http://click.dtiserv2.com/Click555/555-18-1686" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/wmv_icon.gif" alt="サンプル動画ダウンロード" width="34" height="34" border="0" align="absmiddle"/>　他のサンプルを見たい方！　>></a>
</div>
<a href="http://click.dtiserv2.com/Direct15/1-18-1686/moviepages/072906_928/index.htm" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/runna_sakai/sakai_s1.gif" alt="酒井るんな　一本道" width="64" height="48" vspace="10" border="1"/></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct15/1-18-1686/moviepages/072906_928/index.htm" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/runna_sakai/sakai_s2.gif" alt="酒井るんな　一本道" width="64" height="48" vspace="10" border="1"/></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct15/1-18-1686/moviepages/072906_928/index.htm" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/runna_sakai/sakai_s3.gif" alt="酒井るんな　一本道" width="64" height="48" vspace="10" border="1"/></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct15/1-18-1686/moviepages/072906_928/index.htm" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/runna_sakai/sakai_s4.gif" alt="酒井るんな　一本道" width="64" height="48" vspace="10" border="1"/></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct15/1-18-1686/moviepages/072906_928/index.htm" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/runna_sakai/sakai_s5.gif" alt="酒井るんな　一本道" width="64" height="48" vspace="10" border="1"/></a>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>【アダルトアフィリエイトアカデミー】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/04/15-150158.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.9</id>
   
   <published>2007-04-15T06:01:58Z</published>
   <updated>2007-04-15T06:03:28Z</updated>
   
   <summary> 【アダルトアフィリエイトアカデミー】門外不出のアダルトアフィリエイトノウハウ/...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05. ちょっといい話し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://adultacademy.net/" onclick="return clickCount(20181, 5790);">【アダルトアフィリエイトアカデミー】門外不出のアダルトアフィリエイトノウハウ/５００ページ超【返品補償付き】</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>脳から治す早漏克服法！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/04/07-223441.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.8</id>
   
   <published>2007-04-07T13:34:41Z</published>
   <updated>2007-04-07T13:41:34Z</updated>
   
   <summary> 脳から治す早漏克服法！ ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05. ちょっといい話し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      <![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.brain-riser.com/maneger/infotop.html" onclick="return clickCount(20181, 542);">脳から治す早漏克服法！</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>寂しがりやの子猫～パパと呼ばせて～ 1</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funny-club.com/funny/2007/03/18-174947.php" />
   <id>tag:www.funny-club.com,2007:/funny//2.7</id>
   
   <published>2007-03-18T08:49:47Z</published>
   <updated>2007-03-18T08:51:06Z</updated>
   
   <summary>寂しがりやの子猫〓パパと呼ばせて〓 １．ノーマル編 「あ、やっ、あ、ん」 まどろ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02. 人妻にゃんこの不倫願望" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funny-club.com/funny/">
      寂しがりやの子猫～パパと呼ばせて～

１．ノーマル編

「あ、やっ、あ、ん」
まどろみかけていたわたしの身体を、彼は後ろから抱きすくめ、一番敏感な
部分に指を触れてくる。何度もいかされた後、やっと開放されたと思ったのにぃ。
「あっ、だめ、んん」
彼の指は、わたしの出したものですぐに、クチュクチュと音を立てて、滑ら
かな動きを始める。
「ともこの身体は、ほんとにいやらしい身体だね、ほら、またすぐにこんなに
濡れて」
「だって…、あぁん」
「だって、何」
「パパが触るから」
「どこを？」
「あっ、…いじわる、あぁっ」
「ちゃんとオマ○コって言わないと、やめちゃうよ」
そう、いいながら、逆におっぱいを触りながら、指を奥に滑り込ませてくるの。
だめ、気持ちいい。
「あ、だめ、また、ともこだけ気持ちよくなっちゃうから」
「いいよ、何度でもイキなさい、久しぶりなんだから…、会える時に充分いか
せておかないと、浮気されるかもしれない」
「そんな、こ、と、あ、パパぁ、あ、あ、あ、」
彼の長い指が、わたしの身体の中の感じる場所にどんどん触れてくる。どう
して、わたしも知らないような場所が、分かるのかしら。
…。
私は２７才のＯＬ。彼は、私の勤める会社のオーナー社長。歳は４８才。輸
入雑貨のお店を何店も出している。彼は、そのお店の商品の買い付けに２週間
ばかり海外に出張してきたところなの。成田からその足でわたしに逢いに来て
くれたってわけ。
一年前にわたしが彼の会社に転職してから、入社して１週間もたたないうち
にこういう関係になった。以来、二人きりの時には彼は私のパパになった。
「私のどこが気に入ったの？」
って、聞いたら
「色が白くて、胸もお尻も大きくて…」
「もう、太ってるって言いたいんでしょ？」
「はは、でもそれが好みなんだから、…あと、ネコみたいだったから」
彼は猫好きで、ペルシャを4匹も飼っていて、その子達に私がよく似てるっ
て。私の方は、ちょうど転職する前にバツいちになったばかりで、淋しかった
し、離婚の理由がセックスレスだったから、餓えてたのかな…ふふふ。それに、
歳が離れていて、背の高い彼は本当にパパみたいで、ファザコンの私にはぴっ
たりだった。
それに、私たちは相性が本当にピッタリ。私は彼といるとすぐに濡れてくる
し、彼は私といるとすぐに大きくなる。会社ではなるべくお互いの顔を見ない
ようにしているくらい。だって、目があうとすぐにしたくなっちゃうんだもん。
電話で話していても、すぐにエッチな電話になる。私の声がいやらしいからっ
て彼はいうけど…。
…。
彼の指が2本、私のなかをクチュクチュと大きな音を立ててかき回してる。
「あ、あ、あ、パパ気持ちイイっ」
「ホントだ、気持ちよさそうにヒクヒクしてる」
いつのまにか、彼は身体を起こして自分が弄んでいるものを覗き込んでいる。
「いやぁ、恥かしいところ、見ちゃだめぇ」
身体を捻ろうともがくけど、がっちり押え込まれて脚を絡められているから、
脚を閉じる事もできない。大きくＭ字型に脚を開かされて、思う存分指と目で
犯される。自分でも信じられないほど濡れて、お尻の下までビッショリ。
「白くてヌルヌルしてるのが、一杯出てきたよ、お豆も皮が剥けて、真っ赤に
なってる」
恥かしい事を言われると余計に感じちゃう。
「ほら、見てごらん」
ベッドサイドに置いてある大きな鏡に二人の姿を写す。いやらしい。彼の大
きな浅黒い身体に、私の白いふわふわした身体が絡め取られ、脚を大きく開か
されて、その中心は彼の指に深々と抉られている。もう一方の彼の手は大きな
おっぱいを揉み続ける。彼の親指でクリトリスをぐりぐりと揉まれると身体中、
ジンジンと痺れてくる。
「ひいぃぃぃ」
「そんな大きな声を出すと隣の男に聞かれちゃうよ」
そんなこというくせにワザと窓もカーテンも開け放してある。わたしが露出
趣味の気があるからって彼はいうけど、そうかしら。
「あぁっ、だめぇっ、いくっ、いっちゃうっ」
「うん、いいよ、すきなだけ、いきなさい」
「あ、あぁん、あうっ、いくぅぅぅ」
…。
ビールを片手に窓際に立っている彼が、しきりに向かいの建物を気にしてい
る。このマンションは半年ほど前に彼が私のために借りてくれたもの。目の前
は公園で、その向こうに女子大の寮がある。少し、妬ける。
「何？若い娘が気になる？」
後ろから抱き付く。おっぱいが彼の背中でつぶれる。彼は振り向いて、私を
背中から抱き直す。すぐにおっぱいを弄びだす。
「ん？いや、ちょっと気になることがあってさ…いつも同じ窓から覗いてる気
がするんだよなぁ」
「まさか、向こうは女子大生ばっかりよ」
「今時の女子大生なんて、俺達よりよっぽど凄い事してるかもよ、ま、いいか
…」
彼は、何かを企む顔をしている。
「さ、じゃそいつに続きを見せてやるか、減るものじゃなし」
「やぁだ」
「今度は俺もいかしてもらうよ」
舌をたっぷりと絡ませてキスをする、少しビールの味のする唾液を流し込ま
れて、ゴクゴクと音を立てて飲む。おいしい。
「もっと？」
「うん」
「甘ったれ」
彼が私の頬をちょんと小突く。鼻をならして彼の胸にすがって、そのままベ
ットヘ倒れ込む…。


      
   </content>
</entry>

</feed>
