Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第56回

シャワーロッカーは狭い空間だ。
ちょっと手を出せば、千枝の柔肌に触れることができる。
和章はジーンズのジッパーを下げ、怒りきった一物をつまみだした。
「だ、だめ……」
千枝の声がかすれる。
「千枝さんのヌードを見て、こんなに大きくなってるんです。千枝さん、なん
 とかしてください」
和章は、おそろしく勃起した肉塊を千枝に突き出した。
「こ、困ります……」
千枝は瞳を閉じようとするが、たくましいペニスからどうしても目が離せない
マゾの血がざわめき、媚肉がムズムズと疼いてくる。
「昨日もぼくに裸を見せつけて、今日は今日で色っぽい格好で挑発して、困り
 ますってことはないでしょう。困るのはぼくのほうだ」
和章は千枝の右手首をつかんだ。
天を突く男塊を握らせようとする。
「ああ……だめ……」
千枝はいやいやとかぶりを振りながらも、そっと和章のペニスに触れた。
「す、すごく……熱いわ……」
若い息吹が肉塊全体に満ちている。
そんな感じだった。
千枝は無意識に、しっかりと和章のものをつかんだ。
白魚のような指と、グロテスクな肉勃起とのコントラストが卑猥だ。
「硬いのね……」
ハスキーな声が、和章の耳を甘くくすぐる。
千枝は潤んだ瞳をペニスにからませ、優しくしごきはじめた。
「千枝さんっ……」
揉み抜かれるような快感が股間にひろがり、和章は腰を震わせた。
千枝の乳房をつかむ。
両手でねっとりと揉みしだく。
「ああっ……感じるわ……」
乳首がますますとがっていく。
男塊をしごく指の動きが速くなった。
「ううっ……千枝さんっ」
和章が乳首をつまんだ。
強くひねりあげる。
「ああっ……痛いっ」
千枝の裸身がくねった。
「ご、ごめんなさい」
和章が乳首から手を離す。
「だ、だめ……もっと痛くしていいの……」
ゾクッとくる男殺しの瞳で見つめられ、千枝の手の中でペニスが跳ねた。
「痛くしても、いいんですか」
「ああ……じれったいわ……いいのよ……もっと」
かすれた声で言われ、和章の頭に血が昇る。
ツンと上を向く乳首をつまんだ。
左右の乳首を、欲情の勢いでギュッとひねりあげる。
「あうっ……いいっ……」
刺すような痛みが、なんとも言えない愉悦を呼ぶ。
「ああ……もっと、強くして……ああっ、いいわ……」
千枝の嬌声が、狭いロッカーで反響する。
和章は千枝の成熟した裸身を抱きしめた。
ビンビンのものを千枝の下腹部に押しつけていく。
「だめっ、それは、いけないわっ」
和章の腕の中で、千枝が白い裸身をよじらせた。
「千枝さんっ」
久しぶりに女体に接した和章は、無理やり千枝の割れ目に突っ込もうとする。
サリサリとした繊毛の感触に亀頭が痺れる。
千枝がペニスをつかみ、激しくしごく。
「ああ……出して…」
「あ、ああ……だめだっ……出るっ」
精液が尿道を伝わり、男塊が千枝の手の中で膨張した。
「ううっ……」
白い粘液がピュッピュッと噴出し、千枝の漆黒の茂みに飛び散った。
不覚にも宙に欲望を放ってしまったとはいうものの、これまでの人生で最高の
射精だった。
自分のスペルマで汚れた千枝の下腹部を見下ろし、和章は満足に浸る
「いっぱい……出たのね……」
千枝は和章の精液を指の腹ですくうと、可憐な唇に持っていった。
そして、精液でヌラヌラした人差し指をペロリと舐めて見せた。
「千枝さん……」
「ああ……和章さんの……味がする……」
人差し指の付け根までていねいに舐めて、千枝は和章の頬にキスをした。
和章は首まで赤くして、フラフラになった。


-つづく-

/  次回  /  前回  /
◆◇◆ Funny Access Ranking ◆◇◆