Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第51回

『あああっ……欲しい……ねぇ、入れて……』
千枝のハスキーな声が和章の耳から脳に入っていく。
「千枝さんっ」
右手でつかんだ肉塊が、痛いくらいに反りかえった。

「千枝、聞こえたかい、今、隣から、千枝の名前を呼ぶ声がしたぞ」
「ううンっ……うそ……」
千枝の頭がカアッとなる。
「隣の男に、おまえのよがり泣きをたっぷりと聞かせてやるんだ」
野太い亀頭が挿入された。
「あうっ……」
繊細な肉襞が、えぐられていく。
四つん這いの裸身が突っ張った。
奥までふさがれ、頭がクラクラしてくる。
「ああ……おおきい……すき……」
黒河がピストン運動を開始した。
グイグイと責めててくる。
「あうっ……いいっ……いいわ……」
千枝は甲高い声をあげた。

薄い壁など通り抜けて、和章の耳に入ってくる。
「千枝さんっ……」
バックから貫かれ、四つん這いの肢体をくねらせている千枝の熟れた裸身が
和章の脳裏に浮かぶ。
想像のなかでは、和章が千枝を串刺しにしていた。

「ああっ……もっと、もっと突いてっ……もっともっと……」
和章の存在が、千枝の性感を以上に昴らせている。
「ほらっ、もっと泣けっ」
腰をのの字に振って、黒河が突きの角度を変える。
「ああっ……そ、そこ、いいっ……ああぁ……いいっ……」
黒河のひと突きひと突きが、千枝に甘美な衝撃を与えた。
豊満な乳房がタプタプと揺れる。

「千枝さんっ……そんなに、いいのかい」
和章は目を閉じた。
千枝の生々しいよがり泣きを聞きながら、コチコチの肉塊をしごいた。
真っ赤なパンティを鼻に押しつけ、千枝の残り香を嗅ぐ。
『あ、ああっ……ねえ……イッちゃいそう……イッちゃう』
切羽つまった千枝の嬌声が、部屋の澱んだ空気を震わせる。
「イクのかい、千枝さん!」
和章の右手の動きが激しくなる。

「ああっ……も、もう、だめっ……」
肩まで伸びた艶やかな髪をしどろに乱して、千枝は白目を剥いた。
「食らえっ」
高倉はとどめを刺した。
ドッと白濁が噴だし、千枝の子宮を叩いた。


-つづく-

/  次回  /  前回  /
◆◇◆ Funny Access Ranking ◆◇◆