Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第49回

「うンっ……恥ずかしかったわ」
千枝はグロテスクなものに頬を寄せ、上目づかいに男を見た。
「あの青年、なかなかよさそうじゃないか」
男は、黒河である。
黒河はさらに千枝のマゾの性癖を引出そうと、この古いアパートに移ってきた
黒河から離れたくても離れられない身体になっていた。
千枝はこの薄汚れた四畳半で、黒河の牝奴隷として仕えなければらならい。
「初対面の男性にパンティをあげちゃうなんて……明日からお隣の人とどんな
 顔して会ったらいいの」
マニキュアに彩られた爪先で、野太い亀頭をなぞる。
ピクピクッと動き、力を帯びて、勃起していく。
「もう、おまえのことを露出狂の変態女だと思っているかもな」
「ああンっ……千枝、変態じゃありません……あなたが、いけないんです」
爪の先を肉棒にそってさげていき、敏感な部分をくすぐった。
「ううっ……しゃぶってくれ、千枝」
「待って……」
千枝は妖艶に微笑むと、Tシャツを脱いだ。
ハーフカップのブラジャーに包まれた豊かな乳房が現れる。
黒河がたくみに手を後ろに回し、ホックを外した。
ハラリとカップをめくり、たわわなふくらみが弾んだ。
豊満な乳房の頂点には、淡いピンク色の乳房が息づいている。
何度見ても、惚れぼれするふくらみだった。
全裸になった千枝は、頬にかかった髪をかきあげ、黒河の股間に顔を埋めた。
「ああ……すごく硬くなってる……」
エラの張った亀頭に唇を寄せていく。
美しくしなやかな指で肉棒を包み、上下にしごく。
「あうっ……」
唇を半開きにして、そっとキスをした。
舌をのぞかせ、チロチロと溝を舐める。
「おうっ、いいぞ……千枝……」
黒河の口もとがだらしなくゆるむ。
「ああ……ううンっ……」
千枝はその美しい顔を斜めにして、肉棒の側面にしたを這わせる。
唾液の跡がねばっこく光り、怪しい雰囲気をかもしだす。
「あの美人の千枝さんが、フェラしてるのかなぁ」
和章は耳が痛いくらいに壁に押しつけ、隣の様子をうかがった。
『しゃぶってくれ』
という男の声と
『すごく硬くなってる』
という女の声だけは、はっきりと聞こえた。
後は、くぐもった声だけが、和章の耳を刺激した。
右手でペニスをつかみ、左手には、千枝のパンティがあった。
頭のなかで、千枝が自分のペニスを頬張っている光景が展開している。
『袋も舐めろよ』
男の声が聞こえた。
『はい……』
千枝の声も耳に入る。
「袋って、これかい」
和章は、剛毛に覆われた自分の垂れ袋を触った。
ふにゃふにゃのこんなものに、あの美人がキスしているのかと思うと、和章の
ペニスはもう、爆発寸前だった。


-つづく-

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