Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第45回

「ああ……立てない……」
思ったよりカウンターは高さあった。
思わず千枝はカウンターにしゃがみこんだ。
「立てよ、千枝」
黒河が千枝の双臀を平手で張る。
ピシャリという肉音が、シーンと静まりかえったフロアに響いた。
「お尻をぶっちゃ、いや……」
千枝はうらめしげに黒河を見るものの、尻打ちにすら快感を覚えた。
熱い媚肉がジンジンとしている。
(もっと、もっと、見られたい……)
悪魔の欲求が募った。
「立つわ……」
カウンターの上で立ち上がる。
そして、見事な脚線美を誇る両脚をゆっくりとひろげていく。
客たちがカウンターに集まってきた。
かぶりつきで、美女の恥肉を鑑賞しようというのだ。
息がかかるくらいに男たちの顔が近づき、千枝はメロメロになる。
「ああ、いい……」
両手でクレヴァスを大きくひろげ、男たちに見せつける。
千枝はストリッパーになった気がした。
「腰をふれよ」
「ああ……こ、こうかしら……」
千枝はヌラヌラの肉襞を露出させたまま、大胆にヒップをくねらせる。
たとえようもなく、淫らな眺めだ。
千枝の裸身から、甘く熟れた匂いが漂ってくる。
「尻の穴も見せてやれよ」
「お、お尻の……穴……」
千枝はかすれた声でつぶやくと、客たちにヒップを向けた。
くびれたウエストから、官能味あふれる双臀にかけてのセクシーな曲線が
かぶりつきの男たちを魅了する。
千枝は両膝をカウンターにつき、ヒップを差しあげた。
尻を縦に削ぐ亀裂を、自らの手で割っていく。
「見えたぞっ、肛門が!!」
真正面でのぞいている中年の男が声をあげた。
「ああ……見えたのね……千枝のお尻の……穴が……」
頭がカアッと熱く、臀部がムズムズしてくる。
自分でさえよく見たことのないところを見知らぬ男に晒しているのだ。
「もう我慢できん」
中年の男が千枝のヒップにむしゃぶりついた。
尻の穴をペロリと舐める。
「あ、ああンっ……」
千枝のうなじが反りかえる。
尻たぼがうねり、えくぼが浮かびあがった。
「い、いや……お尻、舐めないで……おねがい」
全身が汗ばんでくる。
男の舌は、アヌスの奥まで入ってきた。
千枝の秘められた官能を堀り起こしていく。
「あ、ああ……千枝……変な感じ……ああ、たまんない」
カウンターの上で、千枝の熟れた身体が悩ましくくねる。
「そんなにいいのか?」
とがりきった乳首をつまみ、黒河が聞く。
「い、いい……お尻、いいのっ」


-つづく-

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