Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第44回

見知らぬ人たちの、バーのカウンターで胸を露ししている。
一瞬、千枝はクラクラッとなる。
「ビデオが欲しいのなら、ミニをめくれよ」
細い肩をつかみ、黒河は千枝をフロアに向かせる。
おうっという声が、あちらこちらからあがった。
「ああ……見ないで……」
黒河に二の腕をつかまれ、千枝は形のよいバストを客たちに晒した。
いくつもの露骨な視線が、剥き出しの乳房に注がれる。
「さぁ、はやく見せるんだよ」
黒河が千枝の耳元で囁く。
露出の快感に理性が麻痺した千枝は、ミニスカートの裾をつかんだ。
少しずつたくしあげていく。
(ああ……なんてことしてるの……あそこの毛を剃られているのよ……)
わずかに残った理性が、千枝自身に囁きかける。
白くムッチリとした、太腿が現れ、その柔肌に客たちの視線が集中する。
「ああ……恥ずかしい……」
太腿の付け根ギリギリまでたくしあげ、千枝は手をとめた。
「みんな見てるぞ。はら、パイパンの割れ目を見せてやれ」
黒河が千枝をうながす。
「ああ……見てるのね、千枝を……」
千枝はうつむき加減の美貌をあげて、フロアを見渡した。
いくつものギラギラした目がこちらに向けられていた。
「ああ……見ちゃいや……」
羞恥の炎が全身を焦がす。
かつてない露出の快感に、最後の理性も吹き飛んだ。
千枝はストゥーツからおりると、ミニの裾をウエストまでたくしあげた。
フロアー中がざわめいた。
恥毛のまったくない剥き出しのクレヴァスを前にして、客たちは目を疑った。
艶っぽい美人が股間を晒したのに驚き、パイパンにまた驚いていた。
何もかも晒した千枝は、恍惚としたなかにいた。
客たちの視線がペニスと化し、千枝の割れ目に入ってくる。
(ああ……見て、犯して……千枝をめちゃくちゃにして!……)
「割れ目を自分で、ひろげて見せろよ」
またも耳元で悪魔の囁き。
千枝はミニスカートのホックを外し、足元へおとした。
右手の人差し指と親指を魅惑の恥溝にかけた。
新たなる期待にフロアー全体に静まりかえる。
割れ目が徐々にひろげられていった。
サーモンピンクの粘膜が愛液まみれになっているのが生々しいほどわかる。
「見ていらっしゃるかしら……千枝の……」
千枝は濡れた瞳でフロアーを見渡す。
千枝は憑かれたように、さらに割れ目をひろげていった。
無数の視線で犯される悦びは、なにものにも代えがたい気がした。
「千枝、よく見えるように、カウンターにあがってみせろよ」
黒河が命じる。
千枝は小さくうなずき、カウンターにあがろうとした。
黒河が、むっちりしたヒップを押し上げるとウエイターが手を貸した。
千枝をカウンターへとひっぱりあげた。


-つづく-

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