Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第43回

ウエイターは愛撫するような手つきで、たわわな胸に浮いた雫を拭っていく。
「ブラジャーも濡れて、気持ちが悪いだろう」
「い、いいえ、大丈夫です」
千枝は真っ赤になっている。
「ブラジャーも脱いでしまいなさい」
「…………」
千枝は、もうこれ以上いじめないでという表情で黒河を見た。
「ビデオ、返して欲しいんだろう」
「でも……ここでブラを取るなんて……」
拒否するものの、身体はすでに露出の悦びに疼いている。
乳首が尖りをみせて、薄いブラの布地を突き上げ、その形を露にしている。
こすれる感触が、甘い痺れを呼ぶ。
「脱げよ、千枝。脱ぎたいくせに」
黒河が千枝の胸の内を見透かしたように言う。
と同時に、しこったクリトリスをコリコリと転がした。
「あ、ああンっ……」
じわっと蜜液が溢れだす。
「あんたも、この女のオッパイ、見てみたいだろう」
真正面に立ったままじっとしているウエイターに、黒河が聞いた。
ウエイターは露わな胸元から目を離さず、コックリとうなずいた。
ふたつ離れたストゥールの客もチラチラとこちらを見ている。
そろそろ、千枝の異変に他の客たちも気づきだしていた。
「ああ……千枝のバスト、ごらんになりないのね……い、いいわ……」
ウエイターの欲望に満ちた視線に、千枝の露出癖は刺激される。
千枝はうなじまで熱く火照らせながらも、ブラジャーの細い肩紐を下げた。
器用にホックを外し、ブラカップがハラリと落ちた。
美しく、熟れた乳房が現れた。
目の前のウエイターの目がギラギラしている。
「ああ……恥ずかしいわ。どうかしら、わたしのバスト……」
千枝は乳首を隠すことなく、バストのすべてをウエイターに晒した。
「綺麗です……とても……」
ウエイターのうわずった声が、千枝の露出癖をさらにくすぐった。
「……うれしいわ……」
千枝は妖しく濡れた瞳でウエイターを見つめた。
身体がカアッと燃えて、なにもかも脱ぎ捨て全裸を晒したくなってくる。
「この女、ノーパンなんだぜ。このミニの下はすっぽんぽんさ」
黒河も異常に興奮してきた。
「ここも見たいかい」
「み、見たい……」
ウエイターの唇も乾いている。
「千枝、スカートをめくって、おまえのここを見せてあげなさい」
黒河の指がクリトリスをツンツンとつつく。
「ああ……できません……」
本当はすぐにでも見せたくて、媚肉がムズムズしている。
「オッパイを見せて、ここをグッショリ濡らしているくせに」
黒河の二本の指がズボリと蜜壷に入ってきた。
「千枝、ここを見せれば、もっと気持ちよくなるんだぞ」
「あっ、あ、いいっ……」
甲高い嬌声がフロア中に響いた。
雑談に興じていた客たちも、何事かとカウンターに目を向ける。
黒河が、はだけたブラウスを肩から剥ぎ取った。
「あっ!……いあァァァ」
上半身を裸にされ、千枝の心臓が爆発しそうだった。


-つづく-

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