Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第42回

ふたりはバーのカウンターに並んで座っていた。
黒河がたくしあがったミニの裾から手を忍ばせ、太腿を撫でまわしている。
「いい肌だな」
「いやっ……こんなところで触らないで……」
「外で触るからいいんだよ」
黒河の指が剥き出しの割れ目へと進んでいく。
「だめ……おねがい……やめて……」
千枝は、太腿の付け根までたくしあがったミニを押さえた。
薄暗く照明を落としたフロアーには、静かな曲が流れている。
黒河は千枝のクレヴァスを左右に広げた。
指の腹でクリトリスをなぞる。
「ああっ……いや……」
千枝はまわりの視線を気にした。
みんな大人の会話を楽しんでいるようだ。
「誰も見てないさ」
千枝の憂いを帯びた表情を眺めながら、クリトリスをしつこくいじった。
「だ、だめです……感じちゃう……」
うっすらと頬を染めた美貌が、妙に艶めかしい。
「胸のボタンを外して、ウエイターに千枝のオッパイを拝ませてやれ」
「いやです。他の人に見せるなんて、いや……」
「うそつけ。感じるのが恐いんだろう、露出狂だからな」
「そんな、ひどいわ……」
千枝はイヤイヤと頭を振ったものの、黒河の指摘は当たっていると思った。
今もすでに、女肉は淫らに潤い、黒河の指を濡らしている。
「ビデオを返してほしいなら、言う通りにするんだな」
「返してくれるんですか?」
すがりつくように黒河の目を見た。
「ボタンをはずせよ」
「信じて……いいんですね」
千枝は、震える指で胸元のボタンをはずしていった。
薄水色のブラに包まれた、豊かなふくらみが現れる。
顔を埋めたくなるような深い谷間から、セッケンの香りがする。
「全部、はずせよ」
「えっ!」
「綺麗な千枝のバストを見せるんだよ」
「は、はい……」
カウンターに座っているため、他の客たちにはわからない。
しかし、サイドにいたウエイターは千枝に痴態に気がついていた。
チラチラと千枝のふくよかな胸を盗み見ていた。
「水割り」
内村はウエイターにおかわりを頼んだ。
グラスを取りに、ウエイターが目の前にやってくる。
千枝は両手で、露な胸元を隠した。
その恥じらうしぐさがかえって、ウエイターの股間を刺激した。
「どうぞ」
新しい水割りがカウンターに置かれた。
黒河はグラスを取ると、わざと手を滑らせ、バストにウイスキーをかけた。
「あっ……」
悩ましい谷間がビショビショになった。
ブラカップが透けて、乳首の翳りが露骨に浮きです。
ウエイターが慌ててタオルを手にした。
「拭いてあげてくれないか」
黒河が言った。
「はい」
ウエイターは連れの男の許可を得て、美人のバストに手を伸ばした。
豊かなふくらみをやさしく撫でる。
「あっ……わたし、自分でやりますから……」
「千枝、黙って拭いてもらいなさい」
支配者の声が飛ぶ。
千枝は、それに従うしかなく、うつむいてタオル生地の感触を感じていた。


-つづく-

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