Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第37回

「千枝。出てごらん」
「はい……あの、何か着るものを……」
「そのままの方がいいんじゃないかな」
突き放すように、言う。
「ほら、早く!」
黒河が千枝のヒップをピシャッと張り、後押しをする。
「あンっ……」
心臓が高鳴っている。
「ルームサービスです。ディナーをお持ちしました」
千枝は覚悟を決め、一糸まとわぬ全裸のままでドアを開けた。
トレイを運んできた見るからに若い、新人のボーイが、立っている。
全裸の美女の出迎えに目を丸くした。
「どうぞ」
千枝は頬をピンク色に染めて、ボーイの視線を感じていた。
「しっ、失礼します」
ボーイが部屋の奥へとトレイを運ぶ。
チラッチラッと千枝のヌードに目がいく。
じろじろ見ては失礼だと思っても、女体が放つメスの匂いに引かれてしまう。
ボーイは料理をテーブルに上に並べながら、いろいろ想像した。
「千枝。手伝ってあげなさい」
恥じらう千枝をニヤニヤと眺めつつ、黒河が言う。
「は、はい……」
千枝はうらめしげに黒河を見た。
彼の考えていることはわかっている。
乳房と下腹の翳りを隠している両手を使わせたいのだ。
(いいわ。お望み通り見世物になってあげるわ……)
千枝はバストと繊毛を晒し、両手で皿を持った。
「大丈夫です。私がやりますから……」
目の前で揺れる乳房の形のよさに、ボーイの目が釘付けになる。
「いいのよ、手伝わせて」
千枝が水差しを手にした。
「いいえ、私の仕事ですから」
水差しを千枝の手から取ろうとしたボーイの指が震えている。
「あっ……」
勢いあまって、水が千枝のバストにこぼれた。
「失礼しましたっ」
ボーイが慌てて、千枝の乳房にハンカチを当てた。
想像以上に柔らかな感触に、ボーイは我を忘れた。
自然とバストを揉む手つきになる。
「あンっ……」
千枝の唇からハスキーな声がもれた。
ボーイの股間がドクンッと脈打った。
水滴がバストの谷間から、締まった腹部へと垂れていく。
ボーイは思わず千枝の素肌に唇を押しつけ水滴を舐め取った。
「す、すいません」
「いいのよ。綺麗に舐めとってください……」
千枝は目を閉じ、かすれた声で言った。
若いボーイは一瞬ためらいを見せたが、欲望に負けてしまう。
美女の柔肌にむしゃぶりつき、くびれたウエストをペロペロと舐める。
千枝はくすぐったそうに裸身をくねらせた。
黒河が水を千枝のヒップにもかけた。
「ああ、お尻も濡れちゃったみたい……」
ヒップをくねらせながら甘い声でささやく。
「ああ……ボーイさん……おねがい、お尻も……綺麗にして……」
千枝はうっすらと目を開き、妖しく濡れた瞳でボーイを見つめた。
ボーイは股間を痛いくらいに硬くして、千枝の双臀に顔を埋めた。
双肉を縦に削ぐ割れ目に添って、舌を這わせる。
「ああっ……ううンっ……」
千枝の背中が反った。
黒河の視線がチクチクと肌を刺し、それが心地よい刺激になった。
「ありがとう、ボーイさん」
千枝はチップ代わりにボーイの頬にキスをして、パンパンの股間をそっと撫でた。
「ううっ……」
ボーイは腰を震わせた。
それだけで射精してしまったのだ。


-つづく-

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