Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第23回

マンションのエレベータの中でも黒河の手は潤子の双臀を撫でている。
クルマの中での痴態の為かすぐに潤子の身体に火がつく。
エレベータが最上階に着いた。
部屋のドアの前に立ちカギを開ける。
「このマンションは完全防音になっている。床も壁も特別な造りだ」
そう言いながら廊下をとおり、部屋の奥へと潤子を導く。
広いリビングに入るなり、黒河は、後ろから潤子を抱きしめた。
ブラウスの胸元から右手を下へと滑り込ませる。
たわわに実ったノーブラの柔肌がひっそりと息づいていた。
わずかに汗ばんだ乳肌に指腹が沈み込み、むっちりとした肌が絡み付く。
潤子は腕に手をかけて、身体をよじる。
黒河はさらに指を深く忍び込ませふくらみの突起をとらえた。
小さな蕾を指先でいじると、そこはたちまち硬さを増し、せり出してきた。
「い、いやっ」
弱々しく首を振る潤子の身体から力が抜けてくる。
「今更、いやもないだろう」
耳元に息を吹きかけ、ピンク色に染まった耳たぶを軽く噛む。
しこった乳首を人差し指と中指の腹で転がすと潤子の腰が落ちかかった。
黒河はほくそ笑み、潤子をベットルームに運び、突き転がした。
「あっ」
パンティを履いていない股間が露になるほど強い突きだった。
スカート剥ぎ取り、むっちりとした太腿を力ずくでこじあげた。
強引に膝を押し開き、淡い繊毛の上品な生えぶりを楽しんだ。
「いやっ、見ないで……」
「クルマの中からビショビショになっていたんだろう」
「そ、そんな……」
「ヌルヌルだぞ!」
黒河は潤子に覆いかぶさり、透き通るほど白い首すじに舌をはわす。
右の乳房を揉みながら、同時に股間に指を走らせる。
「いやっ、いやです」
潤子は何度も首を左右に振る。
それでもムチッとした太腿の奥は、指の動きに敏感に反応する。
ねっとりとした蜜液が、指に絡み付く。
黒河は中指を立てて、熱い蜜壷の中に押し込んだ。
バイブレーションさせながら、抜き差しをはじめる。
「あうぅぅ、いやっ」
「ここに入れて欲しかったんだろ? どうなんだ?」
「いやっ、そんな……」
黒河は絡み付く肉襞を押し広げ、蜜壷のザラザラした内部をかきまわす。
さんざんもてあそんでから、おもむろに指を引き抜いた。
そして、無言のまま、潤子を真っ裸し、細い両腕を背後にねじりあげる。
両の手首を重ね合わせて、ベッドの下からロープを取り出し、巻きつけた。
逆らう潤子をどやしつけながら、ほっそりとした手首に食い込ませた。
いったん結んでおいてから、今度はロープを胸の上部にぐるりとまわして、
背中に戻し、今度は反対側へまわしがなら、胸の下部に巻きつけた。
そうするうちに潤子の身体から力が抜けて、しんなりとなる。
黒河は両腕を引き上げておいて、ロープを留めた。
自分の身体に起こった変化に戸惑っているのか、潤子は顔を伏せていた。
何かに耐えるように唇を噛み締めている。
「オラッ、立て!」
一変して黒河の態度が凶悪になっていった。
ベットルームの床から天井まで貫く柱に立たせ手首と腰のところをくくった。
足はいつでも開けるように自由にしておく。
柱にくくりつけられた全裸の女がこうべを垂れている姿は格別であった。
ロープでくび出された乳房が変形し、乳首が異様に立っている。
たまらなくなって、黒河は黒髪を掴んで仰向かせ、唇を奪った。
唇をこじあげて、舌を忍び込ませる。
ねっとりとした舌を絡みつけて、吸いあげた。
張り出した乳房を揉み込み、乳首のしころを転がすと潤子は喘ぎ始めた。
「まだまだ、時間はたっぷりあるからお楽しみはこれからだぞ」

その時の黒河のその言葉の意味が潤子にはまだわからなかった。


-つづく-

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