Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第22回

また黒河の手が伸びてくるスカートが完全にめくられた。
こんおもりとした恥毛が露出し、身体をかたくする。
その手を取って黒河は自分の股間に導いた。
そこには潤子の理性を狂わせる甘美な肉塊がすでに存分に硬くなっていた。
潤子はズボンの上から思わずそそり立ったものを撫でまわしてしまう。
拳の中のそれはさらに硬く、熱くなっていくのがわかる。
走る車の中で下半身を露出しながら男の肉棒を頬張っている自分が脳裏に
浮かぶと身体がカッーっと熱くなる。
その時、ドクンと潤子の中でなにかが脈打った。
その顔を黒河が押さえつけて股間に導くと潤子は逆らうことさえ忘れていた。
震える手でファスナーをおろし、硬くなった肉棒を引っ張りだした。
力を入れると強ばった肉棒はブリ−フの小さな布の間から飛び出してくる。
くねくねと指先でいじっているうちに潤子はたまらなくなり、頬張った。
「んっ、んんぅん」
ハンドルの下、黒河の下半身に顔を埋めてファラチオを続ける潤子。
長い髪が散って床にまで垂れ落ちている。
黒河はニヤニヤしながらスモークの貼られたパワーウィンドを下げた。
外気が車内に流れ込むがフェラチオを止めはしなかった。
そんな潤子の痴態はクルマの外からもはっきりわかった。
白い尻を窓のほうに向けながら男の股間に顔を埋めている女。
信号待ちをしている間に隣の車の運転手が気がついた。
背の高いワンボックスの商用車だった。
覗きこむように見ている。
信号が青に変わってゆっくりと発進する。
黒河はわざと右隣りの車に並びかけるように速度を合わせた。
何度かそれを繰り返す。その度に運転手が目を丸くするのが面白かった。
クラクションを鳴らしたり、しばらくついてくる車もあった。
「隣の車から見ているよ奥さんの恥ずかしい恰好を。うれしいかい?」
潤子は返事もせず肉棒をしゃぶっている。
肉棒に添えた手をクナクナとこすりつづけることをやめない。
直線の続く2車線の道で黒河は気持ちよく片手でハンドルをさばく。
黒河はあまっている手で潤子の太腿を掴むとぐいっと引き寄せた。
横座りのまま潤子は大きく脚を開く形になってしまう。
さらに黒河は足首を掴んで揚げるように持ち上げた。
潤子の片足が跳ね上がりヒールが天井にひっかかった。
「いやー!こんな恰好はいやぁぁ……」
潤子は身を起こそうとするが黒河は潤子の脚首を離さない。
潤子は身悶えして逃れようとする。
黒河は業を煮やして怒鳴っていた。
「おとなしくしろ!なんならこのまま突き落とすぞ」
「ああ、はずかしいわ……」
「それより口のほうが留守だろう」
潤子は観念して肉棒を口に含む。撥ね上げた脚はそのままだった。
黒河はサンルーフも全開にした。
プアー!プアー!!
野太いクラクションが鳴り響いた。
サンルーフから覗く潤子の痴態にトラックの運転手がニヤニヤしながら車を
寄せてきた。トラックは何度も幅を寄せてきたが何度目の信号で道を別れて
いった。
黒河は横目で潤子の剥き出しとなった尻を見ながら言った。
「ピンサロでもしない恰好だな。えー奥様」
潤子は黒河の比喩を耳を真っ赤にして聞きながら、屈辱をぶつけるように
肉棒に舌を絡め、抽送を繰り返している。
単に含むだけでなく舌先で裏側の筋をなぞる。驚いたことに玉袋まで
引っ張り出して舐め始めた。丹念に亀頭を舐めまわしもする。
黒河はぐっと右手をまわして潤子の股間に指を沈める。
ピチャピチャと音のする肉裂を思う存分かきまわした。
そのたび潤子の身体がピクピクと震えた。
指を二本突きこんで抽送してやると淫蜜を溢れさせて悶絶する。
「みんなが奥さんのおまんこを目を丸くして見ているよ」
喜悦のあまり硬直する潤子の頭を肉棒に押しつける。
反狂乱になりながらフェラチオに頭を上下させる。
「おっ、出るぞ」
黒河は言い、つづいて小さく呻いた。
口の中で肉棒が大きく脈打つのがわかった。
「ん、うんん」
肉棒が弾けた。
灼熱のねばねばした液が喉を叩いた。
潤子は急いで喜びとともに呑み干していった。
そして、クルマはちょうどとあるマンションについていた。


-つづく-

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