Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第13回

「千枝、綺麗な身体だな。後ろを向いて尻を見せてくれ」
千枝は言われるままに裸身を回転させた。
若々しく盛り上がった双臀の深い亀裂が新見の股間を熱くさせる。
「両腕をあげて脇のしたも見せて」
新見の声に正面を向き、千枝は言われるまま細い腕を上げていった。
むだ毛ひとつない手入れされた脇下が露になる。
新見は千枝にいろいろとセクシ−なポ−ズを要求した。
乳房も恥毛も隠すことを許されず、新見の命令に従っていた。
新見のギラギラした視線を感じているうちに、
千枝は露出の快感を覚えはじめた。
生まれたままの姿を会社の応接室で上司に見せている。
そう思うだけで千枝のなかのナルシシズムをくすぐってくる。
もっと綺麗にもっとセクシ−に見られたいと思うようになっていった。
「いいぞ千枝。今度はそこに四つん這いになるんだ」
新見は床を指差し命じた。
「そんなこと恥ずかしくて、できません。もう許してください」
「明日から会社に来れなくなってもいいのか? ん?」
「そ、それは……困ります」
「田舎のご両親に送ってもあげてもいいんだよ。
 東京で自分の娘がどんなことをしているか知りたいだろう」
(ああ、どうして。どうしてこんな目に……)
千枝は真っ赤になりながら、床に手を付き四つん這いの姿勢をとった。
豊な乳房が重たげに揺れ、艶やかな髪が頬にかかった。
淡いピンクの乳首がとがりきっている。
髪をかきあげ、千枝は涙ながらに新見を見上げた。
ぞくっとくる潤んだ瞳。ル−ジュの光る半開きの唇が魅力的だ。
(なんてかわいい娘なんだ)
千枝の妖しい魅力に新見は少年のように奮い立った。
挑発的に掲げられた千枝の腰からヒップにかけてのラインが悩ましい。
「あぁぁ」
千枝は上体を伏せさらにヒップをさしだしていく。
新見の欲望の眼差しを背中に痛いほど感じる。
(恥ずかしい。いっそ抱いてくれたらいいのに……)
新見の股間はビンビンになり、ズボンの中で露骨にテントを張っている。
「もう、たまらん!」
スーツの上着を脱ぎ、四つん這いの千枝に飛び掛かった。
「しゃぶってくれ」
ズボンのベルトを外し、ジッパ−を下ろした。
怒りたった男塊をつまみ出すと、亀頭からはヌラヌラした液が零れていた。
「部長、困ります。 約束が……」
千枝は突き出されたものから視線をそらすことはできなかった。
新見が肩を抱き、上半身を起こさせると千枝の白い指で導いた。
「あっ。おおきい」
愛しいように上下にしごく。
たくましいい男塊を前にして千枝の媚肉は甘く疼いた。
「千枝、早く咥えてくれ」
千枝は裸にされた復讐なのかゆっくりと新見の男塊をしごいた。
唇を近づけ鬼頭にそっとキスをする。
「うぅぅっ」
千枝のピンク色の舌先で、鬼頭のくびれをチロチロと舐める。
舌を出しカチカチの男塊にたっぷりと唾液をからめた。
「袋もしゃぶってくれ」
新見の声は年甲斐もなくうわずっている。
千枝は無言のまま、うらめしげに新見を見上げた。
頬にかかった髪をかきあげ千枝は上気した美貌を下げていった。
剛毛におおわれた垂れ袋にキスをして舌を這わせる。
千枝はまた、四つん這いになり新見の股間に顔をうめた。
むっちりとした双臀が突きあがり、新見の男塊はいっそう硬くなる。
「あ、あぁ」
かすかな吐息をもらしつつ、垂れ袋を丹念にしゃぶっている千枝。
「咥えてくれ」
注文の多い新見の要求にも素直に従う。
唾液でヌラヌラの男塊をつかみ千枝はエラの張った鬼頭に口をつけた。
意を決したように、一気に根元まで咥えこんでいく。
「おうっ。たまらん」
生温かい粘膜に包まれ、新見の男塊はとろけていく。
「うン、、、うっ、ううン」
千枝は淫らに頬を窪ませ、美貌を上下させた。
太くたくましい男塊を強く締めあげ吸いたてる。
「おぉ、上手いな」
千枝の半開きの唇が唾液でぬめっている。
「ムグ、ムググ」
千枝は夢中で輸送していた。
自分の中で愛液が溢れ出すのを感じる。
新見の鬼頭からもまた男液が漏れていた。
自分の液と千枝の唾液でヌラヌラの男塊を瞳を閉じ、
熱心に奉仕する千枝のなかに打ち込みたくなった。
「そのままでケツをこっちに向けなさい」
新見の低い声が応接室に響き、千枝に命じる。
「な、なにをするんですか?」
「決まりきっていることを聞くんじゃないよ。処女じゃあるまいし」
千枝は立ち上がり、それだけは勘弁という表情で首を横に振る。
「ここでは、許してください。別のところで……」
無駄なあがきだと分かっていても口から出てしまう。
会社の応接室で犯されるなど、考えられないことであったが、
身体はそれを望んでいるかのようにカッカと燃え上がっていった。

-つづく-

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