Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第12回

「榊原千枝か。かわいい娘だ」
新見は写真を手に入れてから千枝をものにすることばかり考えていた。
写真と同じように裸に剥き上げ、泣かせたくてしょうがなかった。

「まだ決心がつかないのかい? 男子社員にも人気の君のことだから、
 高く売れるかもしれんなー」
新見はおもしろそうに写真を手に取った。
(こんな写真が会社中に……)
考えただけで鳥肌の立つような寒気がしてくる。
「それとも、今流行の素人投稿なんとかに送るっていうのもいいかな」
新見はさらに追いつめていく。
「私が……裸になれば、返してくれるのですね」
うつむき加減に小さな声で千枝が念を押した。
「おっ、全裸になる決心がついたかな?」
ちゃかす新見を目を真っ赤にしながら睨み付けた。
「なんだね、反抗的なその目は。私は君のために言ってるんだよ」
怒ったふうにきつく新見の低い声が響いた。
「いやなら、それまでだ。君が恥ずかしい思いをすればいい」
新見がテーブルの写真を片付け始めた。
「ちょっと待って下さい。ぬ、脱ぎますから……」
頬をつたう涙を拭きながら千枝は立ち上がった。
「早く始めてくれ。夜も遅いんだ」
ソファに深く掛け直し新見が千枝を見上げた。
(いよいよ、この娘の裸が生で拝める……)
そう考えただけで新見の息子がムズムズしてくる。
千枝は無言で紺色のベストの金ボタンを外し、ソファに置いた。
(あぁ、どうしてこんなことに……)
千枝は細く綺麗な指先をブラウスのボタンにかけた。
悲壮な決意でボタンをひとつひとつ外していく。
千枝は努めて何も考えないようにした。
豊かな胸元があらわれ、新見が身体を乗り出してくる。
ハ−フカップのクリームイエローのブラジャーから覗く谷間が悩ましい。
無数の血管が豊かな透けるように白いふくらみにはしっている。
千枝はチラっと新見を見ると思い切ってブラウスを脱いだ。
鎖骨の窪みがセクシーで新見の欲情をかきたてた。
「後ろを向いて、スカートを脱いでくれんか」
千枝は素直に従う。
ベストとお揃いのタイトスカ−トの制服に手をかけ背中を向ける。
くびれたウエストから豊満なヒップへの曲線に新見の視線が釘づけになる。
ホックを外し、ヒップのジッパーをゆっくりと下ろしいった。
千枝は自分の行動に酔いはじめていた。
お尻をくねくねと振りながら、タイトスカートをソロソロと脱いでいく。
黒のパンティストッキングに包まれたパンティが現れる。
千枝は一瞬ためらった後パンティストッキングを下ろしていった。
サンダルを脱ぎ、キュっと締まった足首から抜き取る。
「これで、許してください」
千枝の悩ましいヒップを見て、新見の股間は痛いほど頭をもちあげていた。
「こちらを向きなさい」
千枝は残業時間の応接室でブラジャ−とパンティだけとなった。
恥じらいに頬を薔薇色に染め、両手で股間を隠す。
「お願いです。これで……」
「素っ裸になるんだよ。そのパンティを脱がなければ写真をバラ撒くよ」
「明るすぎます。別のところで裸になりますから……」
「私は今、君のヌ−ドが見たいんだよ」
新見はすぐにでも千枝の身体に飛び掛かりたい欲望をぐっと堪えて言った。
「どうしても、ここで裸にならなければいけないのですか?」
「さあブラジャ−をとって」
千枝の問いかけを無視し、さきを即す。
千枝はうらめしげに新見を見ると手を後ろに回しブラジャ−のホックを外す。
腕でカップを押さえながらストラップを肩から抜いていった。
「腕をどかして、そのオッパイを見せるんだ!」
新見の容赦しない声が応接室に響き渡った。
千枝は観念したようにゆっくりと腕を下ろしていった。
「あっぅ」
ハラリとブラジャーが床に落ち、弾むように豊かな乳房がこぼれでた。
「千枝、次はパンティを脱ぐんだ」
新見はわざと名前を呼び捨てにした。
(ああ、会社で裸になるなんて……)
千枝と呼ばれたことでひとりの女として裸身を晒す気分にさせられる。
ブラジャーとお揃いのクリームイエローのパンティを下ろしていく。
艶やかな繊毛がのぞいている。形よく逆三角形に手入れされていた。
千枝は左手で茂みを隠しながら右手でパンティを足首から抜き取った。
「お望み通り裸になりました。これで返してください」
両手を前に組み恥毛を隠すようにして立っている。
「その手をどけて全てを見せてごらん」
先ほどより幾分やさしい口調になっている。
手を脇にずらし一糸まとわぬ裸体のすべてを新見に晒した。
眩しいくらいピチピチした二十三才の身体であった。
女らしい曲線につつまれた官能味がむんむん漂ってくる。
新見は千枝の裸体を上から下へ舐めるように見ている。
「ああ、恥ずかしいです。もう許して下さい」
熱い視線を股間に感じ千枝は太腿をもじもじさせた。
千枝はその場にしゃがみこんでしまいたかった。
恥ずかしさと屈辱に裸身が震えた。

-つづく-

/  次回  /  前回  /
◆◇◆ Funny Access Ranking ◆◇◆