Funny倶楽部へようこそ。貴女を官能の世界へお連れします。そこには究極のエロスが…もう濡れ濡れです。
ともだちのわ 覗かれる女 セーラー服と無修正 素人の素顔 告白・投稿 遊んでく?
第5回

(どれくらい時間が経ったのだろう?)
ほんの5分の気もするし、1時間ぐらい経った気もする。
頭上に吊るされた手がだるい。目の前の鏡に写る自分が情けない。
「疲れた……」
囚われた罪人のような自分の姿を見ながら千枝はボソッと呟いた。

高倉が戻って来たのはそれからまもなくだった。
「いや!」
戻ってきた高倉は全裸だった。男塊をブラブラさせて千枝に近づいた。
目を閉じてもはっきりとそれが瞼にこびり付いた。
「喉が渇いたろう?」
そういうと高倉の唇が千枝の唇を塞いだ。
「ん……んんっ。」
半開きとなった唇から冷たい飲み物が流れ込んできた。味はしない。
千枝は無我夢中で飲み干した。口移しでの飲み物でも千枝には有り難かった。
何度か繰り返しているうちに、高倉の舌を受け入れていた。
慌ただしく動く舌に自分の舌も絡めた。
ときには、おねだりするように舌を出した。
どのくらい飲んだのかわからない。もっとほしい気もする。
そのうちに高倉の手は千枝の局部に伸びていた。
「ひっ!」
なにか冷たいものを感じ千枝は目を見開いた。
高倉はゼリー状の液体を丹念に塗り始めた。
滑りがよくなった膣口のまわり、ビラビラと牡蠣のような陰唇にも塗った。
塗り終わった高倉は、後ろから千枝の乳房を揉んだ。
「あんっ」
力を増してきた硬い肉塊を尻の割れ目に押しつける。
「あぁ あぁんっ」
激しい高倉の乳房への攻撃とうなじあたりに感じる熱い息に千枝はのけぞった。
舌が首すじを這い回る。
「あっ、いや」
乳首を転がす指が女の感性を巧みに虐める。
「あぁ あぁっ」
(胸が熱い! なんなのいったい……)
千枝は今まで感じたことの無い感覚に動揺しながらも
高倉の愛撫に酔ってしまった。
「あっぃ あぁぁぁっ」
最初の波が千枝を襲った。
見知らぬ男の前で気をやってしまったことが恥ずかしかった。
それでも高倉の愛撫は終わらない。
「ここも、そろそろかナ」
高倉の指が恥丘をぬけ、草むらをとおり、割れ目を撫でた。
「いやっ。そこはだめ!」
千枝は悩ましい声をあげた。
自分でも今まで感じたことがないくらい濡れているのがわかる。
割れ目のヒダヒダがヒクヒクしている。
高倉が膝まずき、割れ目をひろげながら覗き込んだ。
ピンク色をしたかわいいクリトリスめがけて熱い息をふきかける
「あんっ」
千枝の腰がくねった。
高倉は顔を引き、指の腹で千枝のクリトリスを直に刺激した。
「あぁぁだめン」
半開きの可憐な唇から甘えを含んだ喘ぎがこぼれでた。
勃起しはじめたクリトリスを高倉が摘んだ。
千枝は鎖でつながれた手首がちぎれそうなほど腰をくねらせる。
(どうして感じてしまうの……)
おぞましい男の愛撫に鳥肌をたてながらも女体が気だるくとろけていく
「あぁっ・・あぁぁ」
千枝の身体が敏感に反応する。
クリトリスのコリッとした肉芽を舌が舐め上げる。
「あんっ。いゃ、やめておねがいです」
自分でも恥ずかしくなるくらいに喘ぎ声がなまめいた。

-つづく-

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